mgGChartM

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mgGChartM (Magicコンポーネント)

Magic uniPaaS, XPAでガントチャート表示を行うためのコンポーネントモジュールです。
データベースに依存しないメモリ動作なので組み込んで使用できる範囲が広がりました。
※対応機種 Magic uniPaaS V1Plus, Magic XPA2.5, Magic XPA3.0
Magicのフォーム上に
ガントチャート表示を実現!
Magicからコンポーネント
プログラム呼出でチャート
表示の更新・データ取得
mgGChartの操作イベントを
Magicのハンドラ処理
テーブルで受け取れる
特 徴
Magicコンポーネント
ガントチャート表示を Magic画面上に実現。mgGChartMは、Magic uniPaaS、Magic XPA対応の表示コンポーネントです。
DB不要
Magic標準のメモリデータベースで動作するので、ガントチャートの為のDBを準備する必要はありません。
高い表現力
ActiveXコントロールベースの操作性と表現力をMagicフォーム上に提供します。
Magic側DBとの連携
画面上で計画をマウスドラッグすれば、ユーザのDB側へ結果を反映できます。
    元データへの書き戻しに便利なイベントが追加され、画面の変更をリアルタイムにMagic側へ通知します。
マウス操作でのユーザインターフェース
伸縮するタイムスケール上で、計画の配置、移動、変更、削除を行うことができます。
    マウス操作で計画の追加や変更 をすることができるほか、達成率の表示、セルの分割・結合、タイムスケール
    の表示単位の変更などスケジュール管理、工程管理アプリケ ーションのための豊富な機能を備えています。
組込プログラムとして使用できる
Magic側プログラムとのインターフェースは、コンポーネントプログラムのパラメータで受け渡しを行い表示を制御することができます。
多機能
表示の変更追加を行うコンポーネント関数が33種類、ユーザプログラムに返すイベントは6種類、Magicとのデータの
    インターフェース関数は15種類に各々増加(旧バージョン比較)で、ユーザ独自のチャート表示機能を作成できます。




  Magic uniPaaS, XPAはマジックソフトウェア・ジャパン株式会社の登録商標です。